いびきが起こる仕組み|睡眠中に気道が狭くなり音が出る原因を解説

画像をクリックまたはダウンロードしてご利用いただけます。
利用規約をご確認のうえご利用ください。
この画像について
いびきが起こる仕組みを患者さんやご家族に分かりやすく説明するための医療インフォグラフィックです。睡眠中にのどの筋肉がゆるみ、舌や軟口蓋などによって気道が狭くなり、その狭い部分を空気が通ることで周囲の組織が振動して「いびき」の音が生じるまでの流れを段階的に図解しています。
耳鼻咽喉科や睡眠外来、内科、呼吸器内科、歯科などのクリニック・病院のホームページ、患者説明資料、院内掲示、いびきや睡眠時無呼吸症候群に関する記事などに活用できます。大きないびきに加えて睡眠中の呼吸停止を指摘される場合には、睡眠時無呼吸症候群の可能性もあることを患者さんやご家族へ説明し、検査・受診につなげる際にも適した画像素材です。

