急性中耳炎が起こる仕組み|風邪から耳の炎症につながる流れを解説

急性中耳炎が起こる仕組みを解説したインフォグラフィック。風邪や鼻炎をきっかけに細菌やウイルスが耳管を通って中耳へ入り、炎症や膿・液体の貯留が起こり、耳の痛み、発熱、聞こえにくさ、耳だれなどの症状が現れる流れを紹介

画像をクリックまたはダウンロードしてご利用いただけます。
利用規約をご確認のうえご利用ください。

この画像について

急性中耳炎が発症する仕組みを、患者さんやお子さんの保護者に分かりやすく説明するための医療インフォグラフィックです。風邪や鼻炎などをきっかけに、鼻やのどの細菌・ウイルスが耳管を通って中耳へ入り、炎症を起こして膿や液体がたまるまでの流れと、耳の痛み・発熱・聞こえにくさ・耳だれなどの症状を段階的に図解しています。

耳鼻咽喉科クリニックや病院、小児科のホームページ、患者説明資料、院内掲示、子どもの中耳炎に関する記事などに活用できます。「なぜ風邪をひいたあとに中耳炎になるのか」を視覚的に説明できるため、お子さんの中耳炎を繰り返す保護者への説明や、耳の痛み・発熱が続く場合の受診案内にも適した画像素材です。