性感染症(STD)とは?|主な種類・症状・感染経路と検査を解説

性感染症(STD)の感染経路や種類、症状を解説したインフォグラフィック。性的接触によって感染するクラミジア、淋菌感染症、梅毒、性器ヘルペス、HPV、HIVなどと、おりものの変化、排尿時痛、性器のかゆみ・できもの、下腹部痛などの症状、検査・治療について紹介

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性感染症(STD)の主な種類や感染経路、症状、検査・治療について、患者さんに分かりやすく説明するための医療インフォグラフィックです。クラミジア、淋菌感染症、梅毒、性器ヘルペス、HPV、HIVなどの代表的な感染症と、おりものの変化・排尿時の痛み・性器のかゆみやできもの・下腹部痛などの症状をまとめています。

産婦人科・婦人科、泌尿器科などのクリニックや病院のホームページ、患者説明資料、院内掲示、性感染症に関する記事などに活用できます。性感染症には自覚症状がほとんどないものもあるため、気になる症状がある場合や感染の可能性が心配な場合には、早めに検査・受診することが自分自身とパートナーの健康を守ることにつながると伝える際にも適した画像素材です。