子宮体がんとは?|子宮内膜にできるがんの症状・原因と早期発見

子宮体がんの発生部位や症状を解説したインフォグラフィック。子宮の内側を覆う子宮内膜に発生するがんについて、不正出血や閉経後の出血、下腹部痛、おりものの異常などの症状と、年齢や肥満、糖尿病などの関連因子、検査・治療について紹介

画像をクリックまたはダウンロードしてご利用いただけます。
利用規約をご確認のうえご利用ください。

この画像について

子宮体がんの発生する場所や主な症状、関連するリスク因子を患者さんに分かりやすく説明するための医療インフォグラフィックです。子宮体がんは主に子宮の内側を覆う子宮内膜から発生し、不正出血、特に閉経後の出血が重要な症状の一つであることを視覚的にまとめています。

産婦人科・婦人科クリニックや病院のホームページ、患者説明資料、院内掲示、子宮体がんや不正出血に関する記事などに活用できます。閉経後の出血や月経とは異なる出血、おりものの異常などがみられた場合に、自己判断せず早めに婦人科を受診して原因を確認することの大切さを患者さんへ伝える際にも適した画像素材です。