子宮頸がんとは?|HPVとの関係・症状・予防と検診をわかりやすく解説

子宮頸がんの原因や症状、予防について解説したインフォグラフィック。子宮の入り口にある子宮頸部に発生するがんについて、HPVの持続感染との関係、不正出血やおりものの異常などの症状、HPVワクチンと子宮頸がん検診による予防・早期発見を紹介

画像をクリックまたはダウンロードしてご利用いただけます。
利用規約をご確認のうえご利用ください。

この画像について

子宮頸がんが発生する場所や主な原因、症状、予防・早期発見について、患者さんに分かりやすく説明するための医療インフォグラフィックです。子宮の入り口にあたる子宮頸部に発生するがんで、主にヒトパピローマウイルス(HPV)の持続感染が関係していることや、初期には自覚症状がほとんどないことを視覚的にまとめています。

産婦人科・婦人科クリニックや病院のホームページ、患者説明資料、院内掲示、子宮頸がんやHPVに関する記事などに活用できます。不正出血や性交後出血、おりものの異常などの症状に注意するとともに、HPVワクチンによる予防と定期的な子宮頸がん検診による早期発見の重要性を伝える際にも適した画像素材です。